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若手プログラム

若手研究者育成プログラム(Young Scholars Seminar)は、2006年9月に第1回を実施しました。
もともと「主として大学院博士課程クラスの若手研究者を対象」にして、「参加者による報告と講師からの助言や参加者同士の討議、講師による研究状況をめぐる講演や、ゲストの招待」を内容に、若手研究者を奨励する意図がありました(学会ニュース27号による)。
その後、大学院修了者も含む形で、英語論文の発表と外国人のコメント、プレゼン技術の指南、共同研究の発掘など、様々な企画を試みて現在に至っています。

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